2017-07

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UFOの謎を追え!~1冊目~

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夏といったら妖怪ウォッチ!!!

来ました新作、妖怪ウォッチ3!!待ってました、超待ってた!!
夏になるとこの妖怪ウォッチの雰囲気が恋しくなるものです。


※追記から妖怪ウォッチ3プレイ感想等、ストーリー以外のネタバレ注意※



















いつもの通り2バージョン出ております妖怪3。
私は最初の画像の通り”テンプラ”を購入しました!

理由は食べられるからです(?

実は私が予約する時点ではまだ公式サイトに
両バージョンの違いが詳しく載っていなくてですね…w!
迷った挙句別にどっちでもよかったので食べ物として
食べられる方にしました。とりはお寿司というか酢が苦手なものでして…
あとパッケージにイケメンが居たからです


とりあえず今作はものすごいボリュームで、
今までのシリーズですとストーリークリアだけなら
18時間前後で終わる気軽にやれるものでしたが
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3はその倍以上かかりました。
それもそのはず、


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新要素の1つ目、ダブル主人公!
序盤は二人の主人公を交互に進めることになるので
二人分の物語があると考えると納得のボリューム。


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今まではケータくん(男の子)とフミちゃん(女の子)の
どちらかを選ぶ仕様でした。


そんなこんなで滅茶苦茶長いということで
ストーリーに関してはSS等撮れるはずもなく
上手くまとめられる気もしないので、
3に関しては”大きく変わった新要素”をメインに
感想等諸々書けたらいいなと思っております(*´∀`)/








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そしてゲームスタートからいきなり始まるいつもの
おなじみの晩ごはんミニゲーム。なんと今回はちゃんと音ゲー化しております!
今までは本当にタイミング見て目押しするゲームだったんですが
3ではリズムにあった作りになっているのでノリノリで食べれますね!(?


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家族で外食からの大事なお話、状況が完全にフラグです



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今回は”新たな冒険、新鮮さ”というのが大きなテーマと
言われているだけあって舞台はUSA


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そりゃあビックリですとも!!!
自分じゃなくても小学生で同級生が海外に引っ越すなんてなったら
そりゃあビックリですよ!!!

バスターズの辺りから妙にアメコミ感が
強くなってはいたなぁと感じていましたがw




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いつものメンバーに見送られて海外へ…
新たな出会いがあるとはいっても、
いつも一緒だった友達との別れは寂しいものです


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とはいえ新しい世界は子供の目には輝いて見えるものですね!



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新しいお家もなかなかお洒落!!



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とりも夏休みにいとこのおばあちゃんの家に行くのが楽しみで
楽しみで仕方なかったものです!
国内でさえ、旅行にいくだけでもワクワクが抑えられなかったので
海外なんて夢のように思えます。
ケータくん達が飛行機の窓から目を輝かせていた場面がなんとも
好奇心や期待を誘われますね!
最近はそういう感情よりも不安や心配事が勝ってしまっているので
年は取りたくないものですn



USAが舞台ということもあり、何より広い!!
MAPがとても広いです、そして相変わらずの作り込みの素晴らしさで
各街の雰囲気はとても素晴らしく惹きこまれますし、
何よりこの広いマップに対して寄り道や探索がとても楽しい!

そしてこれは私が悪いんですが
カタカナの名前の地名が覚えられない!!!!1
クリアして数時間やった未だに私はUSA側のマップ名を覚えていない!!!1
年は取りたくn、;'.・



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ビッグなUSAということもあり川下りなんかもできちゃうんです!
しかも自作イカダ、ワクワクしますね!!
秘密基地なんかもそうですが特に男の子は
こういう冒険に憧れるものでしょうか(*´∀`*)

ゲームを進める上でパーツ等も手に入れられるので
どんどん強化したり自分好みにカスタマイズ出来るのも楽しいです。


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イエーーーーイ!!!1冒険だーーー
薄々気づいていたんですが私はL5のゲームのSEが好きかもしれない(?
馬の蹄の音やこの川下りの水の音が本当に心地よかった!




しかし中盤でジバニャンもボソリと呟いておりますが
日本が恋しくなることも…

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そこでダブル主人公システムが登場します。

ケータくんはUSA、そしてもう一人の主人公であり新キャラの
イナホちゃん。彼女は日本側でストーリーが進行するようになってます。

なので途中途中でケータくんとイナホちゃんのストーリーを交互に
進行することによって、二人の物語がつながっていくという仕組みです。
勿論日本側も新しい場所に行けるようになっているのも魅力の1つですね!
2で電車の旅がありましたが、タゾノやアオバ等の駅から外に出れるようになっています。
イナホちゃんがオタク女子なのもあってアオバにいく事が多いのですが
どうもあの辺りをやっているとダンボール戦機がやりたくなってきますねw



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ストーリーの特徴としては今作の舞台がUSAということもあって
オカルト・ミステリー・エイリアン等の要素が色濃く出てきます。

なんだか一昔前にそれはもうテレビ番組なんかで夏休み等の長期休みになると
特番やらスペシャルやらで頻繁に見かけたオカルト集を思い出しますw
そしてこのオカルト雑誌によってイナホちゃんとケータくんの物語が繋がります。

情報集めがイナホちゃん→実際に確かめるのがケータくん
といった大まなか役割になっています。
そうして進めていき二人の主人公が合流する辺りから
物語はグンと面白くなってきます!


USAの怪奇現象を解き明かして行き、最後には・・・・
といった感じの今作はミステリー調査を兼ねた冒険といったところでしょうか!
ラスボスの演出もまさに都市伝説の塊のような演出で
テーマを含めた攻撃はとても面白かったです!


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クリア時のPT!安心と信頼のトゲニャンとざしきわら神w

お馴染みEDの一枚絵も素晴らしかったのですが
今作3D映像の方もすごくよかったです!





ストーリー以外での新要素↓

新規要素の中で何だかんだ一番注目されてたのが
バトルシステムの変更だった気がします。

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今作から”タクティクスメダルボード”といった新バトルシステムになります。





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敵味方共に縦3横3の9マスのボードの上で戦います。






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タッチペンで妖怪を移動させ、




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隊列等を利用してより戦略的なバトルが出来るようになりました!
例えば画像の縦一列の場合、最前列にいる妖怪のみが攻撃されます。
このシステムを使えば防御特化の妖怪がより輝けますね!

逆に横一列に並ぶと、攻撃するたびに繋がってる妖怪が
物理で追撃してくれるようになります。

物理攻撃は前に出る程威力が増し、
妖術攻撃は後ろにいる程威力が高い
こういったところも戦略を練るのに大事になってきそうですね。




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必殺技も全体攻撃ではなくマスを利用したものになるので
敵の攻撃を避けたり、避けられたりするわけです。

更にメダル移動にはちょっとした制限があるので、
移動後またすぐに動けるというわけではないく
その辺りも利用した戦略も練れそうなところ!



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そして妖怪ウォッチドリームの新機能、ブラスター


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はめるメダル(種族)によって異なる種類のブラスターが
打てます、これは零式のときでいう取り憑く状態にされた
妖怪を突くことでダメージを与えたり懐かせたりする機能の
シューティング版といった感じです。





妖怪ウォッチング
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今作ではレンズを通して妖怪を発見するだけでなく
ビーム機能を使って攻撃を当ててHPを削り切ることで
バトルになります。


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勿論その間こちらにもHPがあり、怒った妖怪は攻撃をしてきます。

正直なところ、この機能私にとってはとても残念でした(´・ω・`)






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今までフィールドイベントとして鬼時間等がありましたが、
USAではピエロタイム等が夜に発生します。
これは…これが本当唐突すぎるし特に意味もなさすぎて
なんか怖い、不気味

特に理由もないが追いかけられるので逃げろ的な、しかもピエロに!


_人人人人人人人人人人人人人_
> おまわりさんこいつです <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄


他にもゾンビナイト、鬼時間も健在ではありますが
少し仕様が変わっていて難易度も全体的に上がっています!
個人的に鬼時間の発生時の演出は、無印が一番怖かったので
その辺りの変更にはちょっと寂しさを感じましたw








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デパートの買い物カートでスィーーーーーーー(*´3`)
(良い子は真似しないでね)

誰もが一度はやってみたいことをさせてくれる、そう
妖怪ウォッチならね


さすがは日野さんが子供の頃にやりたかったことを詰め込んだといわれる
妖怪ウォッチという作品。缶蹴り、塀の上に登って歩く、等等
実際にやったら怒られるし危ないようなことをさせてくれます。
世間は何かとゲームのせいだーゲームの影響だーと言われますが、
ゲームはゲーム、現実は現実というすみ分けというか切り替え的なことを
遊びを通して学ぶものなのではないでしょうか。(うまく言えないけど

私はどんなに望んだって憧れたって現実で魔法打てないもんな


私はそんな遊び心や夢が詰められた妖怪ウォッチが大好きです

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あと細かいところですがショッピングカートでのお買い物がとても楽しい!


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お店を自分の足で歩いて、籠をいっぱいにして



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お会計(*´∀`)
これはなんだかおままごと?しているようななんていうのか
シルバニアでお買い物ごっこしてるみたいな楽しさがあります(伝われ






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便利機能、ポケット雲外鏡!
なんとこれがあればいつでもどこからでもワープが出来るようになります。
超便利!!3はとても広い世界を行き来することになるので本当に助かる機能です。







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ヘリに乗れます
ついに妖怪ウォッチでも空の移動が…!!!
これのサブクエが面白かったし、その後もちょっとした機能に
影響が出てくるのでそこまで自由に移動は出来ませんが
個人的には大好きですw



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馬(ポニー)にも乗れます
BGMがまた素晴らしいこと・・!!!
ずっと聞いていたいくらいなんですが
ある事情により長時間続けて聞いていられないのが
残念でなりませんw







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マイニャン!
妖怪ウォッチ、どんどん色んなニャンが出てきますが、
いっそもう自分で作っちゃおうぜというのがこのマイニャン機能。
ストーリー中に真っ白な猫妖怪に出会い、



と言ってきます。

(゚Д゚)



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そんなわけで色々本当にまっさらなこのニャンを
自分好みに着飾ったり鍛えたり出来るのです。



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他のニャン先輩に特訓をしてもらうことで



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特訓をしてくれたニャンのステータスが鍛えられるので
攻撃型、ヒーラー、妖術型、防御型等ステータスも
自分好みにできるという楽しさ!!

特訓はリアル時間の3hなのでスリープにして放置しても
カウントがされるところも嬉しいです、
じっくり俺色に染めていきたいと思います(イケボ

ただパーツ集めが果てしないのでいつ完全に自分好みに出来るか
わからないのがなかなか大変なところですねw







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ガチャの仕様変更
今までは一日ずつランダムで引ける回数が変わっていましたが
今回はダーツで何回引けるか決められますが結局は運という
ところは変わっていませんねw

これはバスターズの頃からでしょうか、景品が見えるようになっています。
私個人としてはこの仕様実はあまり好きじゃないのです
なんかハズレが決められてる感あるじゃないですかやだーーーー(゚Д゚)


今までだったら貴重なガチャ回して食べ物なんかクソアイテム出てきたときは

「ちょ、ちょうどなかったし、うん…欲しかったやつだし、丁度いいし!!」(震え声

と自分に言い聞かせて乗り越えてきたのに最近では

_人人人人人人人_
> はい小吉~~ <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

とゲーム側から言われるではありませんか!?
こんなことって…_:(´ཀ`」 ∠):_




と、長々と書いてきましたが今回はボリュームが多くて
細かい部分に触れられないという点もあったので
ちょっととり個人がプレイして感じた
イイ点・悪い点全体的な素直な感想をまとめてみました。
個人レビューのようなものなので興味ない方はスルーで!↓




イイ点(全体的な良かった点はブログに書いてる通りなのでザックリ

世界観
・心機一転新しい舞台ということもあり探索の楽しさ、新しい冒険への期待、
新しい妖怪との出会いへワクワク感もあり寄り道等が非常に楽しいです。
MAPも非常に作りこまれていて、全てが新しい風景なので自然と探索に足が向く。
USA特有のホラー要素を活かしたダンジョンも魅力的
(洋館・川下りの先にある洞窟・荒野・密林・スクラップヤード等


ストーリー
・Xファイルオマージュということもあり全体的にミステリー、
オカルト等の謎を追っていく。イナホちゃんとケータくんのシナリオが
自然につながっていき最後には一つに結びつくのもどんどん惹きこまれる要素。
直接ストーリーには関係しませんがサブクエスト等の内容も面白くて
苦もなくちゃんとやってから進めたくなる。


キャラクター
・新妖怪も今までに劣らず非常に個性的でみんな可愛かった。
そして今回は主人公以外にも妖怪が見える人間の友達がいるため
その点もすごく新鮮でした。


戦闘システム
・幅が広がり戦略もより練られるようになった。


その他
・ミニゲーム等の細かい部分の作り込みがいい。
本当に細かい部分ではあるけれどそれが魅力的に感じる。




悪い点

世界観
・広いことがイイ点ではあるけれど雲外鏡や自転車の入手タイミングが非常に遅いため
長い移動、お使いでの行き来にちょっとダレるときもある。
確かにUSAと日本を行き来する上で、「妖怪による怪奇現象」と「エイリアンによるミステリー」
という解釈(文化?)の違いなどが見えるのは面白いけれど、”妖怪”と名のつくタイトルで
わざわざ洋ホラーをする必要があったのかという部分は少しだけ疑問。
何より日本妖怪っぽい見た目のがUSAにも出現している時点でちょっと疑問は浮かんでいました。


ストーリー
・ダブル主人公ということもありストーリーの進行のために交互に切り替えて進める必要がある。
自分のペースで先にこっちを一気に進めたい、とかマイペースにやりたい人にはちょっと苦痛かもしれない。
それと途中で度々切り替えて同時進行しなければいけないからか非常にテンポが悪い。
今作は人間の友達も多いこともあってかケータくん側のストーリーでは”人間と妖怪の友情”といった
ものが見られなかった(印象が薄い) 妖怪ウォッチの魅力である暖かみのある妖怪と人間の絆は
イナウサコンビの方が多く見られた。それもあるせいかジバニャンが結構な空気気味。


キャラクター
・色々な方も仰ってますがフミちゃんの存在について。
新キャラであるイナホちゃんのことも好きになるかどうか、という問題ではなく
初代から主人公をフミちゃんでやってきた人にとっては大きな違和感抱えてプレイすることになるはず。
バスターズやアニメは仕方ないにしろ、そう言った人にとってはウィスパーもジバニャンもケータくんではなく
フミちゃんの友達だということをゲーム側で、なかったことにはしないで欲しかった。
今まで通りケータくんかフミちゃん選んでUSA言って、イナホちゃんと出会う…って形でもよかったのでは?


戦闘システム
・これはこれで、という面白さがある反面非常にストレスが多い。
必殺技が避けられる利点は、敵もこちらの必殺を避けてくるという点にもなるため
思うように発動できない上に爽快感がない。
クリア後の強敵=一人のアタッカー+ヒーラー二人囲いというパターンが度々出てきますが
非常にストレスがたまる。一体集中攻撃でギリギリまでHPを削っても、その妖怪が後ろに下がり
HP満タンの妖怪が前に出てきて攻撃が届かなくなる、そうしている間にヒーラー二人が回復連打で
全回復まで戻りまた1からやり直し、こうしている間に1雑魚の戦闘に20分近くかかる。
結局ムリなのでブラスターの攻撃をランダムで引いてシューティングで一体倒しきらないと
適正妖怪だけでは永遠に戦闘が終わらずゴリ押し。
お祓いもかなり時間がかかるようになっているので面倒さが目立つ。



その他
・個人的に一番残念だった点、妖怪のサーチ。ブログにも書きましたが今作では
ウォッチするだけでなくビームを当てて妖怪を怒らせて戦闘になる。
”友達”という表現の用いている妖怪ウォッチでこんな乱暴して
怒らせるような行動したくありませんでした。ウォッチ(時計)とウォッチングを
かけているのかと思っていたのですがどうなんでしょう・・。

長く遊んでもらうことを前提に作られている意図はわかるのですが、
色々制限が多すぎる。今までのシリーズでもありました1日1回だけバトル出来る妖怪
これはわかります。特定のアイテムを持っていないと戦闘出来る妖怪、
これも今まで通りなのでわかります。問題はその特定のアイテムが消費制だということ。
1日1回しかバトル出来ない上にガチャの大当たりでの景品を持ってなおかつ1戦闘で
それを消費する、それで仲間にならなければまた1日待って1日のガチャを回して
大当たりを引くところから始めないといけません。また明日の楽しみに~という感情を
通り越してやる気を失います。

クリア後のアップデートに関しても「今後どんどんアップデート予定!」とありますが
私個人としてはネトゲとオフゲーは別物です。オフゲーである以上自分のペースで
その日に遊びたいだけ遊べて好きなところまで進められることに魅力を感じています。
完成された一つのタイトルとして発売しているのでしたら、アップデート予定ではなく
完璧な状態で発売して欲しかったというのが素直な感想です。ただでさえ制限が多い中
アプデ待ちしているよりもモチベが持たないことの方が大きな問題に感じます。



と、色々書きましたがまとめると…
妖怪ウォッチシリーズとしては非常に残念な部分が目立つ
個のゲームとしてはとても面白い作品 と私は思います。







色々マイナスなことも含めて書きましたが、今後のアップデートも含め
最後まで楽しませて頂こうと思っております!


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ゲームをする上で色んな意見を目にすることがあると思いますが、
一番大事なことは自分が面白そうと純粋に感じたものは
是非自分の手でプレイしてみることだと思います。
ネット社会情報社会の今、情報はいくらでも目に入りますが
マイナスなことばかり頭に置かずに、人の意見は人の意見
自分が面白そう、楽しみだ、そう思っていたことを他人の意見だけで
評価して自分の手でプレイしないなんて勿体無いと私は思います。
やってみた上で自分なりに魅力を見つけたり、
ダメだった点を見つけることもまた
”ゲームをする”ということなんじゃないかなと思う昨今でした!





































































































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色々とちょっと!wwww
新作楽しみにしてます……(拝
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時計鳥

Author:時計鳥
その辺にいるような平凡ゲーマーのブログです。主にゲームプレイ記や落書き、同人活動の情報、たまに日常も有。ヲタであり雑食腐女子でもあるので苦手な方は逃げてください。
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